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2010年12月06日 (月) | 編集 |
12/4土曜日の夕方になってヴィオラの様子がおかしい!
お世話になっている動物病院が日曜日の午後に急診だけ受け付けているので連れていってみる事にしました。
診てもらった先生がヴィオラの体温が異常に低くなっている事に気がつき
このままでは危険な状態だというので救急病院を紹介してもらい運び込むことに。
24時間体制の動物病院まで30分あまりかかります。
抱いているヴィオラの体温がどんどん低くなっていくのが分かるほど。
病院に着き書類を書いている時間もまどろっこしい思いで先生が来てくれるのを待ちました。
きっとそれほど待たされてはいなかったのだろうけれど
こういう時って早くなんとかしてって叫びたい気持です。
その日の救命処置でなんとか安定した状態を取り戻すことができ入院して再検査をすることになりました。

101206577.jpg 101206579.jpg

二日目の夜にヴィオラの好みのネコ缶を持って面会に行った時の写真です。
この日もヴィオラの様子は落ちついていましたがやはり腹水の原因は分からず
明日胸部のレントゲンも取るとのことでした。


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