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2011年10月11日 (火) | 編集 |
和綿はじめましたより引用。

洋綿は受粉後も花が咲く時も受粉後も上を向いて綿花も上を向いています。
和棉の花は、上か横を向いて花を咲かせ、受粉した後は頭を垂れます。
このため、がくが傘の代わりになり、ずぶぬれになりません。
梅雨の時期があり、湿潤な日本の気候に適応したからだそうです。自然てすばらしい!
また、洋綿は、実が上を向いて割れますが、和棉は下を向くため雑菌が入りにくいとのこと。病気にも強いので農薬を必要ないそうです。和棉てすばらしい!

日本にも古来からの綿が生育していたのですね。
他にも漆や絹など昔から作られていて今はもう生産量が激減してしまった植物はたくさんありますね。
なんとか需要を掘り起こしてそれらの作物を作り続けていくことは出来ないでしょうか?
正真正銘の手作り「寒天」



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